2009年09月04日

菅平合宿を終え、大学開幕戦

菅平での夏合宿を終え
いよいよシーズンの開幕です
明治大学ラグビー部の公式ホームページが、才能あるカメラマン、ライター、他スペシャリストの面々から協力を頂き、多くのサポーターの皆様から好評のお言葉を頂き、嬉しく思っております。
今後も更に充実した内容、情報を皆さんにお届け出来るよう日々努めて参りますので宜しくお願い致します。

この私の個人ブログに関しましては、毎日多数アクセスを頂き、たいへん嬉しく思っておりますが、先ずは監督としての務め、役割を最優先に重んじながらマイペースで更新させて頂くことをお許し下さい。
いつも多数の熱き応援メッセージを頂き、心から感謝しています。
さて本日発売の文藝春秋『Number』〜あの人のノートが見たい。〜にて特集記事が掲載されました。
表題は『明治大学ラグビー部監督 吉田義人の静かなる情熱。』
今回は久々に私の最も信頼するライター・藤島大さんに菅平まで来て取材頂きました。
是非、皆様に読んで頂きたいと思っています。

それでは9月12日、横浜三ツ沢球場での日体大戦、スポーツチャンネルの生中継もありますが、出来るだけ大勢の皆様に球場に足をお運び頂き、その眼で新生明治を感じて頂ければ幸いです。


posted by 吉田義人 at 16:40| Comment(58) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
吉田監督殿

帝京さん強かったですね。関東学院、早稲田と接戦を征して勝ち上がってきただけあって、余裕がありましたね。明治だって、力を出し切ったと思いますよ。4年生ご苦労様でした。

セットプレーもしっかり戦えてました。ディフェンスだって良かったです。ちょっと反則が多かったですかね。でもこれで負けたら仕方ないでしょう。相手が強いんです。

吉田監督だって、いくら社会人の監督経験があっても、1年生なんだから。学生はやはり違うでしょう。学生はどれだけメンタル面が大きいか、モチベーションで変わってくるか実感されたのではないでしょうか。

今から来年が楽しみです。4年生は抜けるけど、吉田監督のこの1年間の監督としての経験、3年生以下の有望な選手。絶対に強くなるに決まってます。

8人の河瀬(すみません、その年代です)と7人の吉田が縦横走り回るラグビーを観てみたいです。でもスクラムとラインアウトもしっかり練習してください。

早稲田はもう今日からストレングス中心の練習を始めてます。明治も負けずにがんばりましょう。

Posted by 友愛ラガー at 2010年01月05日 22:53
私は、シーズン中はとにかくやるしかない。という書き込みをしてきましたが、シーズン終了となりました。チーム吉田は総括をしているところでしょうか?初年度は試行錯誤の部分があったし、吉田カラーに染めきれなかったし、学生たちも消化不良だったでしょう。結果的には弱かった。乱暴に単純に言えば、FWが弱かった。と言えるでしょう。来季は現3年生以下、チーム吉田の求めているものを1年間通して知っているわけですし、またコーチ陣も他チームとの対戦から明治の力を入れていく部分がわかってるわけですから、来季こそは大学日本一になれるチームを作ってください。期待してます。

PS 他の方の書き込みもありますが、象徴として衛藤選手のような気魄のタックル、魂の込めたプレーができる選手が揃うといいですね。
Posted by 紫紺魂 at 2010年01月04日 20:09
帝京大学との再戦、残念でしたね。でも来期への課題がモロに出た試合だったのではないでしょうか。また来期パワーアップした明治を楽しみにしています。大変ご苦労様でした。
しかしとても残念な事がありました。後半ツイ君の突進に対して、足を掛けようとした選手がいた事です。一方的な試合の中で気持ちも一杯一杯だったのも解りますが、ラグビー精神において決してしてはいけない行為です。当人には厳しい指導をよろしくお願いします。
Posted by 不惑間近 at 2010年01月02日 17:57
結果と記事からだけの判断ですが、早明戦をきっかけにまとまりがでてきているように見えますね。とりあえず、帝京、もしかすると慶應も対抗戦のお返しができるかもしれません。筑波は来年、きっちりお返ししてくださいね。試合後の筑波の監督のコメントが腹立たしかったので。(ほんとは選手権で当たって完膚なきまでにつぶせればよかったのですが)
次の準決勝、帝京から見れば、明治には対抗戦で完勝だったわけですから、どうしたってスキが生まれます。そのスキをついて、あせりにそして力の空回りに持っていければ最高ですね。特に後半はFWでゴリ押しでくるでしょうから、それをどうかわすか、楽しみにしています。今、もっとも強いと言える帝京を倒せれば、学生日本一も現実味を帯びてきます。できる。できる。やればできる。絶対負けない。持てる力は全部出し切る!紫紺のジャージーのために、がんばれ吉田明治!
Posted by 紫紺魂 at 2009年12月28日 00:49
吉田監督殿

関学戦、観に行けませんでしたが、思いがけない大差で勝ちましたね。内容を観てないので、なんとも言えませんが、チームが明早戦以降ふっきれた感じがします。

早稲田が負けたのも意外でしたが、情けない負け方をした帝京に借りを返す良いチャンスです。対抗戦では、精神的にドン底にいた時で、大敗しましたが、今度はそんな事ありません。

相手はなめてかかってくるでしょう。そこがねらい目です。一発目のタックルで相手をびびらせましょう。実力的には勝てない相手ではないです。気合のこもったタックルが、勝負を決めます。

とにかく力をだしきって良い試合してください。国立でラグビーが出来る事を楽しんでください。結果は問いません。我々も精一杯応援します!
Posted by 友愛ラガー at 2009年12月27日 23:13
関学戦拝見しました。まずおめでとうございます。これが吉田監督が目指していらっしゃったラグビーなのですね。信じて応援し続けて来て本当に良かった。相手の綻びを見つけ全精力を注ぎ込む。その爆発力を目の当たりにしました。あと二勝!正月は国立に出向き、精一杯応援しますよ。
Posted by 不惑間近 at 2009年12月27日 17:00
大学選手権初戦突破おめでとうございます。
次は関西リーグを制した関西学院ですね。
関西学院は大型のFWなのでFW戦で勝負に来ると思いますが、明治は総合力で勝ちたいですね。
そのためには、相手の反則を得点につなげていきたいです。
狙えるPGは積極的に狙い、まずは得点差で相手にプレッシャーをかけたいですね。
田村選手のキックはいいですから。
トーナメントで負ければ終わりので、相手は攻めてくるでしょう。
攻めるという正の面もあれば、守備にスキが出るという負の面もあります。
そこからできたスキを突いて、1トライ1ゴールでさらに得点差を広げていきたいです。
対抗戦グループのしたたかさを見せつけ、関西学院を圧倒してください。
吉田明治を応援しています。
Posted by NO NAME at 2009年12月22日 12:33
吉田監督殿

11/25のコメントに引き続き投稿させていただきます。明早戦、負けましたが、こんな試合を我々は待ってたんです。負けても納得できる様な、こんな気持ちが入った、魂のこもった試合を待ってました。

きちんとセットプレーで互角に戦え、なんと言っても気合のこもったタックル、あきらめないディフェンス、すばらしかった。

大学選手権では、どんな相手であっても、気合を入れて勝ち進んで、せめて正月に国立の舞台に立ちましょうよ。

PS 衛藤君大丈夫?体をはったすごいタックルだったねえ。感動しました。
Posted by 友愛ラガー at 2009年12月07日 23:25
明治大学ラグビー部…負け続けていますね。

早大慶大帝京東海関東学院…強い。
Posted by アカクロ at 2009年11月29日 13:26
吉田監督、明早戦、去年の再現をとはいかなくても、何か、選手権に向けて芽を生み出さねばならないでしょう。そして、4年生・レギュラー陣は今期からの新体制を消化しきれず、現状やるせない思いがあるかもしれない。しかし、まだシーズンが終わったわけではないし、前を向いてやるしかない。選手権でお返しするチャンスはあるのだから。誰かのせいにしてても進まない。最高の自分たちを見せる。これからのどれか一つの試合でも、魂を込めてプレーすれば、後輩たちに十分に遺産を残せる。自分たちのために紫紺のジャージーのためにすべてをだしきってほしい。
Posted by 紫紺 at 2009年11月28日 23:24
吉田監督へ。期待しているぞ。今ではなくこれから先の明治に対して。FWは縦突進、BKは縦と横を使い分ける。黄金の明治BKが活躍する為には当たり前だがFWが全ての局面(モール、ラック、ラインアウト)で100%ボールを確保することが前提だ。たとえ明早戦で0-70.0-80のスコアで敗れ去っても信念は変わらない。必ず復活する。大学ラグビー界において早慶をたたきのめすのは永遠のライバル明治以外にはありえない。
Posted by Yash(1980年卒) at 2009年11月28日 11:28
慶応に39−5、筑波戦・43−24.帝京戦56−0というこの無様な低迷ぶり、信じられない。ここから、奮起し早明戦の勝利、大学選手権優勝という奇跡のメイクドラマの演出を期待したいところだが。さて、この異常事態を迎えた明大ラグビー部だが、みなさんは吉田氏の栄光ばかり、気をとられてもう忘れていると思われるが吉田氏の屈辱の明大3年間を思い出してほしい。吉田は本来日体大に進学するはずだったが、強引に明治がとった選手である。ところが、これは明大側が吉田氏の力を評価したのではなく、日体大にいかれると明治にとってはまずいということからだったのである。吉田は一年生から当然レギュラーだったが、3年間、目立った活躍はほとんどなかった。当時の明治は他大学に取られるのを恐れ優秀なバックスを誘い入学させ、その後飼殺し的にフォワードの付録のような扱いをしていた。日本代表で活躍しながらも吉田は明大の試合では、強豪チームとの対戦になるとほとんどボールにさわることがない試合もあった。吉田もこの屈辱に耐えた。このときから、OBとの溝ができたも言われている。今回の吉田氏の明大監督だが、自らこの屈辱を敢えて己に課しているように思われる。吉田イズムを理解できないものには試合で惨めな敗北を与えこの10年間の明大ラグビーの愚かさを教え、自らも敗戦の責任を追及される罵詈雑言を堂々と受ける姿勢を見せている。吉田氏は明大監督の任期は4年だそうだ。納谷学長、柳沢副学長の後ろ盾があるので、選手獲得は問題なく素質集団は維持できる。まずは吉田イズムを理解できない者は試合で屈辱がまっていることを見せ、吉田指導体制を土台から固める。北島ラグビーだって、昭和40年代、東大には負けるはで金星をばらまき、6年間始まったばかりの大学選手権にも出場できなかった。それを救い明大ラグビー部を変えたのが松尾雄治だったが。1997・8年関東学院の優勝は、大学ラグビーは選手の自主性と創意工夫や傑出した個によるキャプテンシーだけでは勝てないことを証明した。たびかなさるルールの改正と戦術・理論の日進月歩の時代、しっかりとした指導体制がなくては、勝てない時代である。吉田氏は今回の監督就任においてこの点をよく理解しているようだ。だから、敢えて、明大時代、自分が大学選手権優勝に導いたやり方をしないのもそのような理由からである。ここ3年間、OB会と決裂した明治大学ラグビー部は厳しい状況がさらに続くと予想される。明大ファンにとってはつらいであろうが、ここは我慢しなければならない。罵声を浴びせたいところだが、一歩後退二歩前進しようではないか。吉田ラグビーによって明大ラグビー部は必ず復活するであろう。なぜなら、一年生だけで大学選手権をやったら明治は常に断トツで優勝できるからである。みなさなん、悔しさをこらえ、吉田氏が4年の任期で必ず明大ラグビー復活という約束を果たしてくれることを期待しようではないか。
Posted by NO NAME at 2009年11月27日 12:29
”吉田監督殿”の投稿者と一緒に観戦したメタボ予備者の学友です。仕事柄関東に在住している時期にしか観戦できませんがかれこれ25年間毎年対抗戦を!大学選手権を心躍りながら仄聞し時間が合えば観戦してます。
監督は方向性と確信あふれる指導方針/
スタッフはその意義を選手に理解納得させる。選手は校友/在籍学生&関係者のバックアップがあって始めてそこに立てる。自分だけでピッチに立てているのではないことは十分に理解しているでしょうか?矢面に立つのは常にTOP(=監督)ですが明治ラグビーをどれだけの(無数の)サポーター(OB校友等)が支えているかを再度確認してください。意思疎通のない試合内容は他人に自分のプレーをわかってもらえる工夫が足りない。
監督を責めるのはたやすいが本当にそれで良いのか。常勝はありえない。しかし選手各人が背負っている期待と(反抗したりTOPの方向性と自分のプレースタイルの齟齬を考える前に)周囲の無形の支援に早く気づいてもらいたい。社会はそれで成り立っていると思います。校友に勇気を与えてください。

他の方々がおっしゃているように乾坤一擲12月6日に
Posted by 四半世紀まえに卒業した校友より at 2009年11月26日 23:22
同じ学年の秋田出身の私ですが 工業高校ラグビ−を応援していました。
時々 テレビの解説などしていて 家族に自慢できる吉田さんだと思っています。
ブログ拝見しました。

頑張ってください^^。

Posted by koomikoo at 2009年11月26日 14:06
皆さんのご意見を拝見すると失礼ながら歴史や伝統など情緒的な部分が多い気がします。ラグビーはしっかりした力・チーム力がなければ勝てない厳しさがあるかと思います。
かつて吉田の前の竹之内キャプテンは和気あいあい仲良くやることがチームワークと勘違いし(本人談)大学選手権一回戦で大体大に負けてしまいました。そのあとを引きついたキャプテン吉田は猛練習によりそれまでの低迷を打破しその後の黄金時代を導きました。
今のようにしっかりした指導体制がない中で練習のメニュー作り、技術的な研究等選手主体で成し遂げたと聞きます。このよき伝統がいつの間にか崩れてしまったのですね。
確かに今年の出足は悪くなく期待が膨らんだのですが竜頭蛇尾、シーズンの深まりとともに落ち込んでいったのは何故だろうか?
結果論云々ではなく結果には必ず原因がある訳でそこをしっかり分析できないとこれまでのように悪循環になりかねないと心配になります。この間も書いたが至れり尽くせりの指導体制にあるが消化不良になっていないだろうか?論語に「学んで時にこれを習う。また喜ばしからずや」とあるが、学んだことを繰り返し勉強することで力が付いてくることを教えるほうも教わるほうも自覚して欲しいものです。ラインアウトがうまくいかなければうまくいくまで練習するしか道はないのです。帝京にできて明治にできない訳がない。
自陣から展開してうまくいくほど甘くはないし、それでは体力が続かなくなることは自明の理でしょう。新人戦で早稲田に大勝したように素質のある選手が数多くいるのですからそれらの選手が光り輝くようになってほしいと切に願うものです。
Posted by 瞬間湯沸かし器 at 2009年11月26日 11:42
吉田監督殿

吉田さんが、明大ラグビー部の監督に就任した時の喜びは、いまだに忘れられません。今シーズンは、春の練習試合からずっと見てきました。

公式戦3連勝はしましたが、下位チーム相手に勝つには勝っても何か不安が残る勝利でした。その不安は、慶応戦以降的中しました。

まず点を取る形が無い。スクラムで圧倒する。モールで押しまくる。速いパス回しで抜き去る。そういった独自の得意の形が見えないのです。慶応戦も相手のミスが無ければ0点だったでしょう。

吉田イズムが、今までの明治ラグビーを壊して新しいラグビーを作ろうとしているのはわかりますが、スクラムやラインアウトという基本的なセットプレーで負けていては、いくら走り負けないラグビーを目指しても勝てないのではないでしょうか。

それと帝京戦での大敗は、選手のモチベーションに起因するのではないかと感じてしまいます。是非、首脳陣は選手達(スコッド以外も含めて)と腹を割って一人一人とコミュニケーションをとってもらいたいと思います。

我々も企業で強い組織を作るために日々思案しておりますが、やはり上下のコミュニケーションが一番大事であり、モチベーションを高める事の第一歩だと感じてます。

指導者として大変なご苦労だと思いますが、ブレずに「前へ」を目指してください。少なくともアマチュアスポーツですから、勝てなかったからと言って、罵声を浴びせる様な事は恥ずべき事だと思っております。暖かく見守り、学生が力を出し切って満足できる試合ができれば良いと思います。かつ勝てれば我々もハッピーです。

Posted by NO NAME at 2009年11月25日 23:31
冷たい小雨降る秩父宮に吉田さんの同級生となる生後二ヶ月の赤ちゃんを連れて帝京戦を観戦しました。
早稲田戦は全ての接点で、見るものの魂を揺さぶる烈しさが必要です。
フォワードもバックスもありません。15人が‘ひとつ'の闘う固まりになれたとき初めて、敵を蹴散らす強い明治が復活します。
Posted by スイマー at 2009年11月25日 03:36
明治大学ラグビー部は歴史と伝統があります。
昔は、その伝統の力で他校を圧倒してきました。
しかし、時代が移り変わると同時にラグビーも変化してきました。
それでも明治は伝統を守り続け、ラグビーを貫いてきました。
ですが、結果が出なくなりファンの不満が爆発しそうなときに、このままではいけないと現れたのが吉田監督でした。
続いてきた伝統を変えるということは、今までその伝統を支えてきた方々から反発を受ける可能性もあります。
言うまでもなく、伝統を支えてきた1人である吉田監督も続けられたら続けたいと悩んだ上での結論だったと思います。
明治を愛するがゆえの吉田監督の英断には敬意を表します。
吉田監督は就任して早速実績を挙げました。
早稲田との新人戦で大勝し、吉田監督が注入した「新しき血」が今の大学ラグビー界で通用することを証明しました。
そのとき早稲田の監督に「明治の1年生はうちのAチームより強い」と言わしめたのは、明治の歴史が動いた瞬間でした。
しかし、伝統というものは絶対的な力になる反面、変えようとしても中々抜けきるものではないと思います。
現2・3・4年生は「最期の伝統の継承者」だと思います。
実際、彼らが一番苦しんでいるのではないでしょうか?
今は、伝統と新しき血が共存している状態だと思います。
吉田監督には少しでも華やかに最期の伝統の継承者たちを送り出してあげてほしいです。
このような状態では中々難しいというのは分かっています。
寂しいですが、伝統のラグビーを観ることができるのは長くてもあと2年です。今まで明治の伝統に感動をもらった分、最期まで温かく見守ることはファンの務めであると思います。
実質的に吉田ラグビーが新しい歴史を紐解くのは、現1年生が4年生になったときではないかと考えます。
今は、伝統と新しき血の共存チームを観ることが最大の楽しみです。
Posted by ラガーマン at 2009年11月25日 01:21
この10年、本校ラグビー部は走力重視と原点回帰を中途半端に繰り返しています。吉田監督は原点回帰に新たなスタイルをプラスしようとしているものと思量しますので、この様な結果もある程度予想しています。(予想以上ですけど・・・涙)
明治の強みはFWでしたが、早稲田、帝京、慶応、東海、関東と見回せば強豪校のFWは、サイズ、フィットネス、体幹の強さとも、往時の重戦車FWを遥かに凌ぐ強さです。
現状を踏まえて、明治のアイデンティティである強力FWに走力とインテリジェンスを加えるのは並大抵ではありません。(他校は既にその様なスタイルになっているので!)
吉田監督の苦闘はまだまだ続くと思いますが、ブレずに折れずに頑張って欲しいと思います。今年の4年生の為にも・・・。
Posted by アナグマ夫 at 2009年11月24日 12:48
まだ就任1年目ですし、このハイレベルな対抗戦の中で昨年からの順位を上げただけでもすごいと思います。
試行錯誤しながら得た結果は、必ず次への糧となると思います。
ファンの方の中には期待が大きい分すぐに結果を求めてしまう人もいますが、周りに惑わされず吉田監督のラグビーを貫いてください。
感情のコントロールができず罵声を浴びせてしまうファンもいますが、気にせず応援しているファンのために吉田ラグビーを見せてください。
脱重戦車というスローガンの下、明治がどう変化していくのか。
これからがとても楽しみです。
焦らずじっくりと時間をかけて、明治を吉田カラーに染めていってください。
応援しています。
Posted by NO NAME at 2009年11月24日 02:37
底冷えの厳しい昨日いくばくかの期待を持ち対帝京戦を観戦したが実に寒々とした試合内容でした。今日暖かい日差しの中で熱き戦いを展開した早慶戦とは当に対照的でした。
傷心の関係者に酷かもしれないが指導者は何を教え選手は何を学んでいるのだろうか?
日常どのような練習をしているのだろうか?
なにせラインアウト獲得0ですからね。
これでは試合になるはずがない!前々から解っていた弱点にも関わらず何も修正できなかったのだろうか?わざとミスしない限り0はないと思うのだが・・・
私がこのように辛口の論評をすると40男を神にするようなコメントが載るがそんなことでいいのだろうか?そのような姿勢が結果として足を引っ張っていないだろうか?私も吉田待望論者だったから待ちますよ。でもその前に国立における早明戦は返上しようではありませんか!そのくらいの厳しさと潔さを持たないと再建は難しいだろうと私は思う。
  これ以上満天下に明治の恥をさらして欲しくないと私は強く思う。
いつまでも「夜郎自大」的な考えでは生き残れないことを共有しようではありませんか!
朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり!
選手諸君!主役は自分自身であることを忘れずに男になろうではないか!




Posted by 瞬間湯沸かし器 at 2009年11月23日 21:45
尊敬する明大ラグビー部監督
吉田義人様へ

連日の検討お疲れ様です。
最近の選手の走力は大変すばらしいと思います。

ただ明大伝統のスクラムに往年の迫力がない様に思われます。

そこで近づいた早明戦迄に一日、一本目と二本目のスクラム50本を組ませて頂ければ幸いに存じます。

生意気な事を申して大変申し訳ございません。

後輩の勝利を心から願ってやまず、どうしてもお伝えしたく書き込みを致しました。

愛する明大ラグビー部を復活させてくださるのは、吉田様しかいらっしゃいません。

応援しております。

最後となりましたが、伝統の明大ラグビーの監督という重責を担われていらっしゃるということは相当なプレッシャーがおありだと存じます。

最近は寒さも一段と厳しくなって参りましたので、どうぞ吉田様ご自身もくれぐれも体調を崩されないようご自愛くださいませ。

一介の明大オールドラグビーファンより。(代筆娘)


Posted by 68才オールドファン at 2009年11月23日 21:42
素晴らしい心構えだと思います!
更新を楽しみにしていますが、確かにまずは監督業ですものね。
私達はいつでも明治大学ラグビー部、吉田義人さんを応援し続けます!!
Posted by ポンド 両替 at 2009年11月23日 21:02
明大ラグビーファンより

帝京戦! 愕然としました。学生はひとつ歯車がかみ合わないとボロボロになることを。素人の私なりに以下のことを提言したいと思います。
(提言)
@来期からはキャプテンは1人にすること。
A染山をSO、田村をFBに固定すること。
BFWでゲームをコントロールできる体制にすること。
C学生に日頃から考える癖をつけさせること。(でなければ、修正能力が育ちません)
D練習の段階から試合をイメージ出来ること。
E練習にはOBやトップリーグの力を借りることも必要であること。
F90年代の強かった明治のラグビーのVTRを見て研究すること。(学生に)
G今シーズンの負けた試合すべてのVTRを見せ学生1人1人が何をすべきか、またチームはどうすれば良いか考えて、それを実践すること。
Posted by Gaku at 2009年11月23日 11:57
慶應義塾戦に引き続き、帝京大学戦も観戦しましたが…素人の私から見ても気迫気合いやる気がないように見えました。または、選手一人一人が萎縮?何をしていいのか戸惑っているようにも見えました。こんなはずではないという動揺か?帝京大学に完封負けやからね。
0から吉田義人監督が再建しているから心配はしてないが…悔しいね。

真のキャプテンの不在かなぁ?

10年の低迷はやはり大きかった。


Posted by アカクロ at 2009年11月23日 09:42
明大ラグビー部はものすごい歴史のあるところですからね。
吉田さん、頑張ってください。
Posted by イノベーター at 2009年11月21日 09:05
吉田監督へ。カーワンジャパンがじわりと結果を出して来ている。力をつけてきたのは言葉の力ではなく練習量の多さと定量的な目標値を乗り越えた選手が代表に選ばれている結果と思われる。1〜4年生区別なく公平な見地で厳しい練習、部内マッチ等から這い上がってくる真のレギュラーをもう一度選ぶ必要がある。色眼鏡を捨て明治大学代表に今一番相応しい選手を試合の都度選出し直すことで部内に緊張感と真剣さが漂うと思う。
Posted by Yash(1980年卒) at 2009年11月18日 21:44
既述コメントにもありますが、常に前を向いて立ち向かって下さい。我々は、明治大学ラグビー部、そして吉田義人を応援しています。吉田先輩はどれ程までの高い壁を乗り越えてきたでしょう。勝利に向かって、鬼になって下さい。そうやってきた、「人間吉田」だから心酔しているのです。常勝明治、私が現役時代(ラグビー部ではありません)4年間抱いて活動してきた言葉です。信じてます。前へ!!
Posted by 紫紺の旗の下に at 2009年11月12日 15:23
筑波戦は大変残念な結果でしたが、昨年に比べれば選手一人一人のモチベーションや、首脳陣のモチベーションが違うので、良い糧にされて行かれる事と、確信いたしております。吉田さんが横河で経験された4年間の事を思えば、先の見える戦いであるかと思います。明治の選手達は輝ける原石であり、指導者の方々はそれをスーパーA級に仕上げる研磨師だと思います。横河で指導者として就任された時より、その原石は洗練されている事と、未だ内面が完成されていない学生達に吉田イズムを浸透させる事は、今の最高のスタッフの陣営を見る限り、必ず実現出来る事と、確信いたしております。ですので、今は前向きに次のジュニア戦、帝京戦に向けての準備に向けて専念頂く事が、次に繋がる事ではと、思っております。結果論は誰にでも言えます。でも、有言実行は神に定められた人しか出来ません。明治の復活は明治の神に定められた吉田義人にしか成せない事だと信じて疑いません。そう思う人間が沢山居る事を
信じていただき、自分の思う道を突き進んでください。Isao884
Posted by NO NAME at 2009年11月11日 23:33
吉田監督及び信者の皆様には耳障りな意見かと思いますが敗北宣言が出たようですので吉田ファンのジジイとして再度意見2点を。
1.今の低迷は吉田氏が偉大すぎることによると解っているだろうか?
吉田氏が厳選した多彩なコーチ陣に異論を申し上げる立場にないが「船頭多くして船山に登る」ことになっていないだろうか?
つまり選手たちが消化しきれていないまま舞台が回っている感じがするのです。
残念ながらそのことに指導者の皆さんが気づいていないのではないでしょうか。
2.途中から二人キャプテン制になったが
結果的にそのことが選手の主体性・チームの一体感を阻害し、自信喪失に結び付かなかっただろうかと言うことです。
やはり主役は選手たちですから選手がひたむきに(自信を持つモタナイを超越した気持)
プレーできるかどうかだと思うのですが素人のたわごとでしょうか?その辺を踏まえて今後の飛躍を期待するものです。
Posted by 瞬間湯沸かし器 at 2009年11月10日 22:25
筑波戦は残念でしたが、目指すところは日本一だけですよね。
明治大学ラグビー部は多くの人に勇気と希望を与えています。
ずっと応援してますから頑張って下さい。
Posted by スイマー at 2009年11月10日 19:01
吉田義人新監督の頑張りが
どれほど応援する人々に勇気を与えるか‥
何度でも立ち上がり、前へ突き進んでください。
Posted by NO NAME at 2009年11月09日 23:02
筑波戦お疲れ様でした。結果は残念でしたが、今は土を耕している状況ですので仕方ないと思います。自分は吉田さんの人間性、考え方を尊敬していますし、明治を変えられるのは吉田さんしかいません。周囲の雑念など気にせず、吉田イズムを貫いて下さい!!。何もできませんが、陰ながら応援しております。
Posted by リスペクト吉田 at 2009年11月09日 14:28
筑波の古川監督が「立ち上がりがすべて。立ち上がりに付け入れば明大は力を出し切れないと思っていた」と、してやったりの表情。という記事を読みました。そこまでつけいれられるということは実力がないということでしょう。しかし、筑波であれ、慶應であれ選手権でお返しできます。学生のラグビーはまだまだ、ちょっとしたことで、ひっくり返せます。両校とも勝ったという事実はどうしても次回対戦のゆるみにつながります。自分たちを信じきることが何よりも大切です。シーズンが終了して、初めてすべての結果を受け止めましょう。
「前へ」すべてはこの言葉に行きつきます。吉田さん、西原さん他首脳陣のみなさん、雑音はすべて流す。今、目の前に集中しましょう。
私は吉田・西原コンビの大学日本一の授賞式のシーンを常に思い浮かべられます。
Posted by 紫紺魂 at 2009年11月09日 14:16
対抗戦も苦戦続きですが 私は清浄な血が造られはじめた好転反応と捉えております。(心中はお察ししますが)
近年の明治ラグビーに最も足りなかったもの
それは礼儀REIGIに思えてなりません 。 北島ラグビー祭の新入生の挨拶…これは皆が声も通り 目標がファンに強く伝わる立派なものでした。
これに対し上級生の それは 姿勢、意気込み等含め、真摯さが伝わってこなかったのは 私だけでしょうか
やはり 体格秀でた選手と云えどもまだ精神は未成年。入った時の環境が学生達の意識を支配するのは否めません。
2004年 先々代監督下、新入生の急性アルコール中毒問題が発生しました。その新入生が4年の時の明早戦、同じ学生と思わざる試合結果を招きました。
然るに 今 根本たるものが、道 たることが新入生に浸透すれば三年後に必ず開花するものと信じております

残念なことに就任会見の揚げ足を取りにくる輩も少なからず存在しますが 敗戦を糧に学ぶことで逆境を乗り越え より熟達した吉田義人 そして明治の復活を信じぬきます。
Posted by M-Fighter at 2009年11月08日 22:53
吉田監督をはじめ明大ラグビー部のみなさん、慶應戦負けましたが、落ち込んでるヒマはありません。シーズンはまだまだ続いてます。試合を重ねることに力をつけていくわけですから。筑波、帝京、早稲田と全力を尽くしていきましょう。選手権で慶應と当たった時はしっかりお返しをしなくちゃ。
Posted by 紫紺魂 at 2009年11月02日 09:17
まだまだこれから。前へ、前へ!
応援しています。
日本一目指して走りまくれ。明大ナンバーワン
Posted by スイマー at 2009年11月01日 21:30
重戦車フォワードが押し、キレのあるウィング、バックスが走り込んでトライする。そんな吉田監督がプレーしていた頃の「強い明治」の復活を待ち望んでいます。
吉田選手の活躍は我々OBにも勇気と元気を与えてくれました。今度は監督として我々にまた元気を与えてください。
Posted by 54年卒OB 田中 at 2009年10月31日 11:16
草食系男子が多い昨今‥
泥にまみれて、ただ前へ突き進む勇姿
素晴らしいです。

応援しております。
Posted by NO NAME at 2009年10月23日 23:51
少し前の話になりますが、
藤島大氏のNumberの記事、読んで熱くなりました。

まさに決戦前夜。
前へ、理屈のリの字もなく前へ!

学生時代の友人達と駆けつけます。
なんだか目に浮かぶのです。

ボールを持った全員が愚直に
縦に切り込んでいく姿が。
Posted by guchokumeiji88 at 2009年10月21日 23:35
風の音が凄いですね
Posted by ゆみ at 2009年10月08日 10:23
たまたまこのブログを拝見しました#59120;
俺は同級生のカイタだよ#59130;
義人は昔から根性あったし努力家だったのを覚えてるよ#59131;
俺は今居酒屋で厨房任されてるよ#59120;料理人の道を進んでるよ#59219;
秋田に帰って来る事があったら土崎の居酒屋で働いてるから是非会いたいと思うよ#59120;
話しは変わるが中学の時最初野球部だったよな〜#59170;
あのまま野球部だったら義人の人生は全然違う方向にいってただろうと…テレビなどで活躍する義人を見るたびに思ってたよ#59170;
同じ同級生として伝説に残る義人を誇りに思うよ#59120;
高校の時にばったり義人と会って『カイタ喧嘩強くなったか?』と言われたのを今でも思いだす…
俺は強くなったよ#59120;
かなり強くなったよ#59131;
小学校六年の頃にすごく仲良くて俺は義人の意地を見てたからな#59120;
秋田に来たなら是非会いたいもんだよ#59120;
これからも元気に頑張ってください#59131;
俺も頑張るからさ#59120;#59120;#59120;
Posted by 貝 at 2009年10月08日 02:21
昭和(って書くと古臭いですか)59年卒業の明治OBです。今49歳です。

僕たちが現役の時はSOに小林がいて、エイトは瀬下あたりが活躍している時代で、明治
ラグビー最強の時代でした。

近年の明治の低迷にはOBとしてもとても
残念に思っていました。昨年は大学選手権
出場まで逃して、この先明大ラグビーは
いったいどうなってしまうのか大変心配を
しておりました。

ですが、吉田さんが監督として戻ってきて
くれたことでやっと先が見えてきたように
思います。すぐに最強軍団になることは難しい
と思いますが、吉田イズムが浸透すれば必ず
又明治最強の時代がやってくると思います。

伝統を大切にしつつも、新しい明治ラグビーの
スタイルを築き上げてください。
応援しています!
Posted by おがヒロ at 2009年10月06日 21:46
そういえば今年の4月にお子さんが産まれたんですね。おめでとうございます。
うちも先月、長男が産まれて、賢人と名付けました。‘人’が吉田さんちのお子さんと一緒ですね。
いつか明治大学の同じ学年で吉田さんのお子さんとうちのちびが一緒にラグビー出来たら最高だなんて夢みたいな事を考えてます。
Posted by スイマー at 2009年10月03日 20:08
明日の成蹊大学戦でのはつらつプレーを期待してます。子供が一ヶ月なので行けるかわかりませんが心から応援してます。
Posted by スイマー at 2009年10月03日 19:57
熱く応援します!頑張って!
Posted by こなざ at 2009年09月28日 14:43
 Jr早大戦の勝利おめでとうございます。
 
 かの島岡吉郎元野球部監督も、各方面からの雑音に随分と苦労され、連日なりやまぬ電話に悩まされたそうです。

 また、極真空手の大山倍達氏の言葉に「技は力から生まれる」というのがあるのをご存知でしょうか。
 吉田監督流に言えば「技術や流儀ははフィットネスの上に成り立つ」といったところでしょうか。

 吉田監督、貴方は我々東北ラグビーファンの誇りであり、母校明治の希望の星であります。

 最後まで応援いたしますので、吉田流を貫いてください。

 仙台での試合、楽しみにしております。

 
  
 

 

 
Posted by みちのくラグビー at 2009年09月28日 02:04
イチロー選手の逆境力という本を読みました‥

吉田監督と似てる‥。

逆境が無ければ、成功も無い。

負けをどれだけ力に変えて、勝ちに繋げるか‥

七転び八起き。

ずっと応援しております☆
Posted by W at 2009年09月21日 13:06
日体及び関東Jr.戦拝見させていただきました。「前へ」を基本に80分間走り切るラグビー、これは現代ラグビーの基本ともなっています。その吉田ラグビーが随所に見られなるほどと思いました。それを実現させる為のフィットネス強化、後半20分からの動きに明確に現れていますね。関東戦は残念でしたが、やはり一対一で勝ち切る、ここが今後の課題となりそうですね。
八幡山の外野には、古代ラグビーの頭で懲り固まったオヤジが不満タラタラ漏らしていましたが、そんなのは気にせず吉田ラグビーの具現化に邁進して下さい!方向性は間違っていないと私は見ていますよ。
Posted by 不惑間近 at 2009年09月21日 06:51
まずは、初戦勝利おめでとうございます。
終盤での逆転勝利とのこと、終盤でも動けるチームは今後も期待できますね。
もうすこし圧倒できたのでは という声もありますが、まだ始まったばかり。
じっくりチームを作って下さい。あくまでターゲットは選手権だと理解しています。
Posted by Y-Yoshida at 2009年09月14日 12:46
菅平合宿お疲れ様でした。
北島監督がまだいらっしゃった頃、上野から夜行の急行列車で上田駅まで行き 菅平行きの始発バスを待つため 駅前のバス停で早朝まで過ごしたのは ずっと昔のことです。
来年は 是非ぜひ菅平に行きます。
Posted by KID(47年商学部卒) at 2009年09月13日 18:12
初戦快勝おめでとうございます

当時、明治でプレーする吉田さんの姿やその熱意に、中学生だった私は力をもらい魅了され、TVにかじり付いて吉田さんを追いかけていたことを思い出します。

そんな吉田さんが遂に!明治に戻ってきたんですねっ!これからの明治が、そしてラクビーがまた楽しみになってきました。

頑張ってください!応援します!
Posted by sato at 2009年09月13日 02:04
いよいよ開幕ですね!

新生明治ラグビー、吉田明治の活躍を心からお祈りしています。

今年こそは…。


頑張れ明治!!
Posted by 菊地 at 2009年09月10日 21:45
吉田監督の現役時代から、20数年来の明治ファンです。同じ名、同い年だからという訳ではありませんが、ずっと応援させて頂いております。まさにファン待望の義人氏の監督就任、今シーズンは期待せずにはいられません。今海外におり、直接応援には行けませんが明治の大躍進楽しみにラグビー関連のニュースを見ております。
Posted by Y-Yoshida at 2009年09月09日 14:49
Numberの記事拝見しました。
やっぱり吉田さんは、すごいっ 強いっ!
これがわたしの率直な思いです。

理屈と理屈抜き
どちらの面も極めて
今があるのですね。

吉田新星☆前へ!
Posted by W at 2009年09月07日 21:54
こんにちは!明治大学ラグビーの皆様!そろそろ夏合宿を終えて本戦ですね!皆様の練習成果が本戦に100%発揮できますように心からお祈りしています!頑張れ!フレ−フレ−明治それ−!
Posted by ぴくも at 2009年09月07日 15:02
 吉田監督のブログの更新は、あくまでもマイペースで充分です。とにかく今は、対抗戦の初戦にすべてを集中し、明治の矜持を取り戻す記念すべきスタートをきっていただきたいと思います。本当に楽しみにしています!
Posted by 明治復活 at 2009年09月05日 13:44
おお、久しぶりの更新ですね。
夏合宿で慶應に負けたのは残念ですが、ここ数年のツケを一挙に返すのはやはりそう簡単ではないですよね。吉田イズムを注入している最中と、早慶など以前から、チーム作りがしっかりしているところとの差をどこまで縮められたのか。ここから縮められるのか時間の勝負でもありますね。いよいよ開幕、ラグビー部には紫紺のジャージーに誇りを持ってすべてを出しつくしてほしいですね。楽しみにしてます。
Posted by 紫紺魂 at 2009年09月04日 18:15
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